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ケータイ捜査官7





ここはアンダーアンカーのサーバ、エライザの中。
前回のロクを無視して、セブンとサードが癒しを求めているようですが


ケータイ捜査官7

ケータイ捜査官7
サード「なんかここも痛いような気がするんですよねぇ」
セブン「ああ、なんだか癒されるような気がするぞ」

ケータイ捜査官7
サード「我々PBは失敗が許されないですから、ストレスばかりが溜まってしまいますよねぇ~」
セブン「確かに。成功して当然な仕事だしな」

ケータイ捜査官7

サード「間接部分はやっぱり疲れが溜まりやすいですなぁ~ガチガチですよ~」

ケータイ捜査官7

サード「桐原様がたまぁに行かれる、サウナや温泉に興味があるんですけど、我々には一生かかっても無理がございますよねぇ。お湯には入れませんし、サウナの熱気にはイチコロでしょうし」
セブン「……桐原は……オヤジだな」
サード「言わないで下さいませね。桐原様はああ見えましても繊細で傷つきやすいのですから~」
セブン「一々根に持つヤツだからな。私ではなく、報復対象がバディにスライドしたら、それこそ困る」
サード「桐原様はそんな方ではございません……たぶん」

ケータイ捜査官7

ゼロワン「お前ら……人間ゴッコか……肩なんて、こらないだろう……」
サード・セブン「ぜ、ゼロワンっっ」





ケータイ捜査官7

ゼロワン「エライザの架空空間のせいで、人間カブレになったな、お前ら。愚かなやつらだ」

ケータイ捜査官7

サード「どっどこから、ツッコンでいいのか分かりませんね~」
セブン「毛なんてないだろう、我々はPBだ」

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