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ケータイ捜査官7





ここはアンダーアンカーのサーバ、エライザの中。
ありのまま今起こった被害について語るようですが?



ケータイ捜査官7

こういう時に限って、誰も居ないわけだが。

ケータイ捜査官7

先日セカンドが入れたという『なんでも危機回避プログラム』とやらを試したくなっている。
それを聞いたロクの野郎が『んなもの入れたら世の中面白くねーーだろ!!』とか……
わけの分からんことをいって逆切れしていた。少しは開発部や貴様のバディのことを考えろと
言いたくなったが、いってやらんそんなことなど。

ケータイ捜査官7

目の前には、ニコニコ顔のフォース。

人間の言葉を借りるなら……

「食ったら白くなるかもしれない」


……このブラックボディは、白くなったり青くなったりはしないが……今回ばかりは……正直自信がない。


ケータイ捜査官7


エライザ……今すぐ壊れてほしい……。
もしくは、停電でもいい。




ケータイ捜査官7

はっ……自分でやればいいのか!!!!




だめだ、また居辛くなる。

関係ないが、勝手にいりゃ~いいわけだが、
桐原やケイタはどーでもいいが、美作のあの冷ややかな視線だけは正直ラムダ抽象が冷えてかなわん。
キレるとあの女は、麻野以上にタチが悪い。ついでにもれなく付いて来るセカンドの存在も厄介だ。


雷とか落ちないものか、アンカービルに。
宗田総帥はそういうことは、あらかじめお見通しだがな。


だったら社員食堂にも目を配れといいたい。
宇宙にでっかいスパイ衛星やら、ステーションこしらえる前にそっちを優先しろといいたい。


ケータイ捜査官7



ゼロワン「俺……今日帰ったら、ケイタとゲームするんだ!!!」
フォース「わーいいな、まぜて~♪」


イカン。死亡フラグ自分で立ててしまった。

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