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ケータイ捜査官7





ここはアンダーアンカーのサーバ、エライザの中。
網島ケイタ誕生会はとりあえず無事に終わったようですが



ケータイ捜査官7
サード「ようやく落ち着きましたねぇ~」
セブン「うむ、テンションがアップしすぎたフォースとロク……それに大してブチぎれるセカンド……楽しいような恐ろしすぎるような……とても印象深い誕生日であった」
サード「ノンアルコールであそこまでああなるのは……ある意味、特技ですねぇ」
セブン「ああ、まったくだ」


ケータイ捜査官7
セブン「ところで先ほどから気になっているのだが。ゼロワン、お前にくっ付いているその植物はなんだ?」

ケータイ捜査官7
ゼロワン『いえるか!! このボケセブンっっ』
ゼロワン「ちょっと樹海で遊んでいただけだ」

ケータイ捜査官7
サード「青木ヶ原樹海までとても距離がございますが」
セブン「お前そんなところでなにしていたんだ?」

ケータイ捜査官7
ゼロワン「べぇーつにぃ~」
セブン「つくづく可愛げのないやつだ」


ケータイ捜査官7
ゼロワン「ケイタの誕生祝にちょっと書き込みしにいっただけだ(別に樹海なんていってないが、行ったことにしてしまおう。面倒だし)」
セブン「お前いたずら書きか……本当にどうしようもないヤツだな」
ゼロワン「うるさい」
サード「後でアンダーアンカーのひみつ諜報員にお願いして、いたずら書きを削除してもらうため、書いたと思われるものをグレイトシーカーを使って探してみましょう」


ケータイ91


ケータイ捜査官7
サード「……ゼロワンこれですか? 」
ゼロワン「なっっっ」
セブン「これは『呪ってやる』と書きたかったのだろうか……。これは、お前の字ではないな……どこ行っていたのだ本当は?」

ゼロワン「いいじゃん、ほっとけよ、まったく」

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