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ケータイ捜査官7





ここはアンダーアンカーのサーバ、エライザの中。
一緒にされたくないケータイ兄弟大集合のようですが


ケータイ捜査官7
ロク「さっきの話なんでやすが……」


ケータイ捜査官7
ロク「それ以前にテメーは、どーやって臨時の小遣いを宗田の親分やら水戸のジイ様から頂こうって算段なんでやすか?」

ケータイ捜査官7
ゼロワン「!!! いや、だからな。それはだな……」
セブン「……マトモに顔も合わせられまいゼロワン」
ゼロワン「うるさい、だまれ」
ロク「あいかわらず、べらぼうなヤツだぜ、まったくう。グダグダ語るんだったら、とっととくれそうな本人の前にいってだ、手ぇだして『お小遣いちょうだいな♪』ぐれぇいってみやがれってぇもんだ。ま……無理だろうがよwwガハハ」
セブン「いきなりハードルが高いなロク。目標設定するならばもう少し易しいものをだな……」
ロク「知るか、どあほうっ」

ケータイ捜査官7
ゼロワン「えっと『オレだよオレ! ちょっとお金に困ってしまった。とっとと1000円でいいからedyチャージしろ』……送信っと」



セブン「もっとも「ダメな子」な行為をしているような気がするんだが」
ロク「こんなバカ息子でも宗田の親分にぃとっては可愛いのでしょーよ~。バカほど可愛いっていうじゃねーすか!! ガハハ!!」
セブン「やっぱりゼロワンはバカだったのか、ああやっぱりな。私は前々からそうだろうと思っていたのだ」
ゼロワン「バカというヤツがバカなんだ!!!」
セブン+ロク「やーい、ゼロワンのばーーーかwww」


おにいちゃん、がんばれ……w

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