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ケータイ捜査官7





ここはアンダーアンカーのサーバ、エライザの中。
テーブルの上になぞの物体があったのですが


ケータイ捜査官7

……。

ケータイ捜査官7
ゼロワン「……」
サード「……」
セブン「……」
ゼロワン「……フォースの料理の腕は向上した……ようだな」
サード「またまたご冗談をw」
セブン「硬化ベークライトでシャケの切り身を凍結させる意味が私には分からないのだが……」
サード「まさか……使途? またたまご冗談をw」
ゼロワン「サード現実を直視しろ」


ケータイ捜査官7
ゼロワン「……あいつはどこに行きたいのだ?」

ケータイ捜査官7
セブン「昨日の晩に『トーコが彼氏クンとピクニックなのよ~♪ なのでオベントつくるの~♪』と恐ろしいことをいっていたな」

ケータイ捜査官7
サード「で、食中毒とかを考慮して硬化ベークライト漬けにしてのでしょうか……おしょうゆ漬けのほうが美味しいでしょうに……」

ケータイ捜査官7
ゼロワン「お前、これを食うことを考えたのか?」
サード「ワタクシは一般的シャケ弁当のことをいったまでのことです。ちなみに桐原様は塩がギッチリ効いたシャケがお好みです。塩分取りすぎですよといってはいるんですがねぇ」
セブン「ケイタは肉が入っていればいいようだ。から揚げとハンバーグの弁当が特に好物だな。もっと野菜を食べないといけないのに……。マサタカ君は『昼食食べない』よーだが」

ケータイ捜査官7
セブン「で」


ケータイ捜査官7
セブン「これはお前が責任をもって食べるのだな、ゼロワン」

ゼロワン『いまオレは留守だ……かけなおせ』

サード「ゼロワン、見えてますよ~」
セブン「スルーしたい気持は皆一緒だ……」

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