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ケータイ捜査官7





ここはアンダーアンカーのサーバ、エライザの中。
セカンドが凹んでしまいましたが


ケータイ捜査官7
ゼロワン「……」
ゼロワン「……あっあのな……おい」
ゼロワン「……きっ機嫌直せと……」
ゼロワン「……チョットは話を聞けバカ女」

ケータイ捜査官7
サード「あのですねぇゼロワン。請謁ながらこのような状況で『バカ女』はいかがなものかと~」
ゼロワン「……しかたがない」

ケータイ捜査官7
ゼロワン「人には失敗はよくあるものだ、気にするなセカンド。お兄ちゃんなんか失敗だらけの人生だハッハッハ(棒)」

ケータイ捜査官7
サード「なんと申しますか……涙を誘うぐらい痛々しいとは、このことですねぇ~。徳光さんでも呼んで来ましょうか?」
ゼロワン「呼ぶなバカ……って呼んで来るものなのか??」
サード「アンカーの力を使えば容易いとはおもいますが~」

ケータイ捜査官7
セカンド「わたくし……ダメな女なんですっっっ、エライザ内を毒ガスで充満させそれが外部……本部にまで漏れ出し、休暇中だった水戸博士まで呼び出すはめにっっっ」
ゼロワン「!?!?いや……あれはファブ○ーズが悪いのだ、きっとそうだ。そーに違いない」

ケータイ捜査官7
ゼロワン「ちょっっ酒瓶????おい、セカンドちょっと待て。それは子供が飲んでいいものではなぁぁぁーーい」
セカンド「わたしくとアナタは同い年ですが、なにか?」
ゼロワン「いや……まぁそーなんだが。でも色々ダメだろうお前
セカンド「外は雨です、もう飲みたい気分なんです!!!」
サード「洗濯日和の秋の空、なんですけどねぇ~、自棄酒ですか……朝から」
ゼロワン「余計なことをいうな」


ケータイ捜査官7
ゼロワン「よっよし、セカンド。お兄ちゃんがトコトン付きあってやろう!!!」



『もしも世の中の出来事に【フラグ】というものが仮に存在していたとしたら、まさしくこの瞬間がそうだったのでありましょう。ワタクシたちは地獄への扉を開けてしまったのです byサード』

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