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ケータイ捜査官7

霰粒腫(さんりゅうしゅ)という病気になったネイトです。
一言でいうと、調子はいいです。
切るかどーかはお医者しだいアヒャ。
まあ腫れも引いたし、きっと切らずに済む!!と勝手に確信しています。
つなみに、細菌感染が「ものもらい」、自分の体液が詰まったのは「霰粒腫」というらしい、すごく雑にいうとだけどw


追伸。先ほど病院から帰ってきやした。
一応、木曜日まで様子見て腫れが育ってなければ、切らない方向にあいなりました。
ご心配ばおかけいたしました。





ここはアンダーアンカーのサーバ、エライザの中。
ハシビロコウのフィギャーがなんか変……ゼロワンのみが何かに気がついたようです、誰も信じてくれませんがw



ケータイ捜査官7
ゼロワン「お前ところでココに何しに来たのだ?」
ビル「……なんとなくだ」
ゼロワン「黙って伊豆にでも、上野にでも、千葉にでもどこでもいいから帰れ!!」
ビル「……お前に指図される覚えはない」
ゼロワン「ふっつくづく態度のデカイ鳥類だな」
ビル「……お前さんだって、態度の悪いケータイではないか」
ゼロワン「鳥に言われたくはないっ」

ケータイ捜査官7
ビル「……せっかくだ。お前にダンディズムというものを教えてやろう」
ゼロワン「ふっそんなもの、とっくに会得しているわ!! 歩くケータイという都市伝説で最もカッコよく!!人気があるのはこのオレ様だ!! エンジェルだのいって調子に乗っている馬鹿セブンとかと一緒にしてもらっては困るのだww」
ビル「……ふ。まだまだ青いな。……おっとお前さんは黒かったな」
ゼロワン「なんだと???」

ケータイ捜査官7
ビル「……ダンディズムとはすなわち、余計なことは喋らない、そういうことだ」
ゼロワン「!?!?!?」
ビル「……故にお前さんは中途半端なんだ」
ゼロワン「そうか……ダンディズム同様にお前は絶滅危惧種なのか……ふーむ」

ビル「……それをいったらおしまいだ!!」




※よい子にも分かるハシビロコウ講座。

ハシビロ
ハシビロコウは基本というかなんというか、
とにかく単独行動が好きです。他の固体は嫌いです。
三匹を同じ敷地に放すと目線を合わさないようにグルグル回ってしまうのです。
故に……繁殖は難しいんです。
千葉動物公園

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