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ケータイ捜査官7





ここはアンダーアンカーのサーバ、エライザの中。
男子会??がセッセと某所でお給仕をいいことに女子会はやっぱり狙ってるようですが



ケータイ捜査官7
フォース「てーい♪」
セカンド「負けなくてよ!!」
フォース「ちょっその鍋の蓋どこからでてきたの~♪」
セカンド「これは落し蓋!!」
フォース「どっちでもいいじゃーん♪」

ケータイ捜査官7
フォース「ていうかー『フォース、ツッコミはしっかりやってくださいね』とかいっててガン拒否ってどーいうことー?」
セカンド「拒否ってあなた! そのハリセン硬すぎよ!!」
フォース「えー。フォースちゃーんと、ゼロワンのいったとおりケブラー繊維と鋼でー特注したのにぃ」
セカンド「それはもはやハリセンとはいいません!! いうなれば鉄扇です! 武器です!」
フォース「鉄扇? わぁ♪ マーニャちゃんみたいでカッコイイかもー♪」

ケータイ捜査官7
セカンド「じゃなんですか。私の今てにしているのは、ドラクエ史上最弱の盾の『お鍋のフタ』ってところですか!!!」
フォース「果物ナイフ、絹のエプロン、お鍋のフタとビアンカちゃんの初期装備すればー……わぁ……かえって怖いかもぉ~」
セカンド「ちょっどういうことですか!!」
フォース「べぇつにぃ~♪」

ケータイ捜査官7
セカンド「不毛な戦いはやめにしましょう。私たちは漫才の特訓をしているのであって白兵戦の特訓ではございません」

ケータイ捜査官7
フォース「あら~怖気づいちゃった? セカンド~♪」
セカンド「懲りないコね。返り討ちにしてあげましょうか?」


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