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BST-P005/メディック (ブーストフォン メディック)
メディック




メディック



スペック
ルックス ★★★☆☆(シッュシッュポッポ)
PCスキル ★★★☆☆(いつも不幸)
対人スキル ★★☆☆☆(勝敗の確立、悪し)
ケンカスキル ★★☆☆☆(不憫……)
お味噌スキル ★★★☆☆(たぶんブーストフォンで最も賢い)
メディック


モチーフ動物  人類???
モデルになったケータイ 卵型携帯

フォンブレイバーを手助けする、平たく言うと「お助けロボ」
主にサードが着身。
アクティブモードでは救急ロボットに変形。救急ライトが特徴的。ワクチンを製作したり、プラグなどから直接電子機器に電気信号化したワクチンを送り込むことができる。
「歩くノー●ンアンチウイルス」とでも。
ブーストフォンの中で比較的最近に出来たもので稼動するのは稀に等しい。
PCウィルスに対するワクチンを作るor排出という機能だけでなく、着身したPBをウィルスから守る鎧としての機能がある。

が。これを着身する=とんでもない出来事が起きる、の同意語で、サードにしてはある種トラウマ的なブーストフォン。
 着身後の厄災はサード限定というわけでもなく、#39では着身後のセブンが、瞳子からボディをマジックペンで黒く塗りたくられる、その後ぶん投げられ、仕舞いにはゼロワンから哂われる事件が発生している。ある種『不幸を呼ぶブーストフォン』

メディック
サードは、メディック着身でもガードしきれなかった「ゼロワン作成ウィルス」が原因ですっかりウィルス恐怖症になってしまった。

メディック
メディック着身で防ぎきれなかったウィルスはPB自身に多大な被害を与えてしまう。
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